【英語雑談#20】日常生活で使える便利フレーズ!

July 10, 2023
今回も家族や友人との会話など、様々な状況で使える便利フレーズをご紹介します!

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‍Ay any rate

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【意味】
とにかく、いずれにしても、どのみち、どちらにせよ

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ポイント💡
覚えておくと様々な状況で使えます。 基本的には文頭で用います。 Either wayも同じような意味を持っています。
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★ 英会話例★
‍Bill: I’m not sure if I am coming or going. (忙しすぎてどうしていいかわからないよ)
Sue : Poor thing. Are you alright? (かわいそうに。大丈夫?)
Bill: Too many things to do but no time.(やらなきゃいけないことがたくさんあるのに時間がないんだ)
Sue: I hear you, Bill. Can you still make it this Sunday?(わかるわ、ビル。日曜日はまだ大丈夫?)
Bill: Don’t worry, Sue. At any rate, I’ll be there. (心配しないでいいよ、スー。何があっても行くから)

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💡I’m not sure if I am coming or going.
自分のスケジュールや仕事などがつまっていて、何から片付けていいのかわからない時に。

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💡Poor thing.
「かわいそうな人」という意味です。このまま覚えておきましょう。
もちろん人だけでなく「かわいそうなこと」という意味でも使えます。

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💡Alrightと All rightの意味の違いはありません。 AlrightはAll rightが簡略化されています。

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💡Make it
「調整できる」というニュアンスで使っています。
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